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三菱地所レジデンス、次世代型マンション「ザ・パークハウス 茅ヶ崎東海岸南」の申込受付を来月開始

 三菱地所レジデンス株式会社は、マンションブランド「ザ・パークハウス」において、全ての住戸について間取りプランを自由に選択できる等、お客様の様々な要望を形にする次世代型マンションとして「スマートセレクト構想」をスタートしました。その第1弾プロジェクトとなる「ザ・パークハウス 茅ヶ崎東海岸南」(茅ヶ崎市東海岸南・総戸数35戸)の第一期登録申込受付を、2012年1月中旬より開始しますのでお知らせします。


◇「スマートセレクト構想」とは
 (1)SI(スケルトン・インフィル)工法を採用し、かつ完全自由設計よりも簡単・安価な形で自由な間取り選択を可能にした「スマート スタイル セレクト」
 (2)マンションごとの特性に合わせ、規制するための管理でなくお客様がもっと自由に共用部を利用できる「管理のルール」
 (3)我慢するのでなく、環境にも家計にもやさしい「エコへの取り組み」

 の3本柱で成り立っており、建物の構造・間取りといったハード面と、管理のルールや共用部のあり方を考えるソフト面・環境への配慮といった面から、お客様が理想とする住まいの実現を提案します。
 第1弾プロジェクト「ザ・パークハウス 茅ヶ崎東海岸南」は、JR東海道線・相模線「茅ヶ崎」駅徒歩16分、総戸数35戸。茅ヶ崎海岸まで約90mの第一種低層住居専用地域の角地という、空と海と緑の開放感を感じる恵まれた立地に誕生します。総合デザイン監修に「愛・地球博トヨタグループ館」(2005年、グッドデザイン賞受賞等)や、「横浜開国博Y150始まりの森」などを手がけた建築設計事務所『みかんぐみ』、住戸プラン提案には『無印良品』を迎え、「茅ヶ崎を愉しむ生き方を、家にする。」をメインコンセプトとし、海や自然を取り入れたさまざまなライフスタイルの実現を可能にする、この地に誕生するにふさわしい次世代型分譲マンションです。
# by househow_match | 2011-12-14 12:34 | 雑記・ニュース

積水ハウスなど3社、「次世代型住宅用オーニング」により「ソーラーエクステリア」を提案

 積水ハウス株式会社(以下、積水ハウス 社長:阿部俊則)、文化シヤッター株式会社(以下、文化シヤッター 社長:茂木哲哉)、三菱化学株式会社(以下、三菱化学 社長:小林喜光)は、「第42回東京モーターショー2011」の積水ハウス出展ブースにおいて、シート材に"フィルム型太陽電池"を採用した新開発の「次世代型住宅用オーニング」により、新たな"ソーラーエクステリア"を提案しています。

 積水ハウスは、2011年12月2日(金)から12月11日(日)まで東京ビッグサイトで開催中の東京モーターショーに住宅メーカーとして初出展し、太陽電池・燃料電池・蓄電池の3電池を組み合わせた「グリーンファースト ハイブリッド」による"究極のエナジーフリー"の実現と、EV(電気自動車)を加えた先進のスマートハウスの提案を行っています。また、3電池連動システムを制御し、「省エネ」「創エネ」「蓄エネ」を最適活用するオリジナルのHEMSを展示する他、自然エネルギーを活用することで日射調整しながら発電を行う"ソーラーエクステリア"についても展示しています。

 積水ハウスが提案する"ソーラーエクステリア"の実現にあたり、このたび三菱化学の"フィルム型太陽電池"をシート材として採用し、積水ハウスと文化シヤッターグループの株式会社テンパルとは、「次世代型住宅用オーニング」を共同開発しました。このオーニングは、本来の"日よけ"機能によって省エネ・節電効果を発揮するだけでなく、フィルム型太陽電池によって発電したエネルギーを有効に活用する"創エネ"機能を併せ持つものです。


◆「次世代型住宅用オーニング」の特長
 ・省エネ節電効果を発揮する"日よけ"機能と、「フィルム型太陽電池」で発電する"創エネ"機能を併用。
 ・柔軟なシート特性を活かし変形・巻き込みが可能。
 ・日射の方向に合わせてオーニング全体の向きを変えて、より効率的な発電が可能。
# by househow_match | 2011-12-06 12:31 | 雑記・ニュース

野村不動産アーバンネット、リノベーションマンションの新ブランド「RE.NO.VE」を立ち上げ

 野村不動産アーバンネット株式会社(本社所在地:東京都新宿区 代表者:取締役社長 金畑 長喜)は、このたび、リノベーションマンションの新ブランド「RE.NO.VE」を立ち上げ、ブランドサイト( http://www.nomura-renove.com/ )を開設いたしましたので、お知らせいたします。

 住宅ストックの増加にともない、既存住宅の有効活用と品質向上が求められ、その手段の一つとしてリフォームやリノベーションが注目されており、お客様の関心も高まっております。

 弊社の不動産流通事業は、リテール仲介店舗を42店舗(首都圏40、関西圏2)展開し、既存マンションの取扱件数は年間3,000件を超えております。2008年4月、良質な既存マンション再生による流通促進を目的に、リノベ事業部を立ち上げ、リノベーションマンション事業を行って参りましたが、この度、商品企画および各種サービスを刷新し、新ブランドを設立する運びとなりました。立地や環境に加え、快適な住空間にもこだわった魅力ある住まいを求めるすべての方に、住宅選びの新しい選択肢としてご提案してまいります。

 弊社は本事業を通じて、安心、安全、快適な住まいへのこだわりを追求し、お客様ニーズに沿った良質な既存住宅の流通を促進することで、社会の要請に応えて参りたいと考えております。
# by househow_match | 2011-11-25 12:21 | 雑記・ニュース

三井不動産レジデンシャル、分譲マンション「パークタワー八千代緑が丘」を販売開始

 ■三井不動産レジデンシャル株式会社は、東西線直通・東葉高速鉄道「八千代緑が丘」駅前にて八千代市最高層の分譲タワーマンション「パークタワー八千代緑が丘(総戸数291戸)」の第1期販売を11月26日(土)に開始いたします。

【第1期販売概要(販売戸数100戸)】
 登録受付期間:11月26日(土)~12月4日(日)
 専有面積:60.06m2~100.16m2
 販売価格:2,420万円~6,250万円
 最多価格帯:2,900万円台

 ■本プロジェクト周辺エリアは、東葉高速鉄道の開設に合わせて計画的な街づくりが行われ、平成9年11月の西八千代東部地区土地区画整理事業の完了とともに街並みが形成されました。都市と自然がバランスよく調和した開発が進められ、歩行者空間の整備や公園都市通り、電線類の地中埋設化を行うなど様々な取り組みによる魅力的な街づくりが展開されています。」

 ■本プロジェクトは、「八千代緑が丘」駅前ロータリーに面した、八千代市最高層・31階建て・全291戸のタワーレジデンスです。駅からはマンションの直前までデッキが続いており、ほとんど雨に濡れることのないアプローチとなっております。「八千代緑が丘」駅前の新たなランドマークとして平成24年3月に誕生します。
 ※八千代市最高層とは本物件が八千代市で平成5年以降に分譲されたマンションの中で階数が最も多いことを表したものです。

 ■太陽光発電パネルLED照明、電気自動車カーシェアリングを導入、電力使用量の「見える化」も実現し、省エネルギー化を図って地球環境に配慮しています。また防災備蓄倉庫の設置や地下水利用で万一の災害にも備えております。
# by househow_match | 2011-11-24 12:02 | 雑記・ニュース

三菱地所レジデンス、マンションの販売活動に拡張現実を活用したツールを導入

 三菱地所レジデンス株式会社は、東京都新宿区にて分譲中の「ザ・パークハウス 新宿柏木」において、11月14日(月)より、マンションの販売活動に先進IT技術 AR(Augmented Reality:拡張現実)を活用したツール「The Parkhouse AR Viewer」の導入を開始しましたのでお知らせします。当技術のマンション販売活動への活用は日本初となり、今後、当社物件の販売活動に導入してまいります。
(技術協力:NTTラーニングシステムズ(株)、(株)ディーアシスト、metaio GmbH(ドイツ))

 AR(拡張現実)は、モニターやスマートフォンなどに映し出された現実の風景に、デジタル技術を用いて作成した3DCGや動画などのコンテンツを重ね合わせて表示する新しいビジュアル手法です。
 従来、パソコンやiPadを接客に活用するケースでは、眺望シミュレーションやカラーセレクト・仕様変更イメージ、バーチャルモデルルームといった2次元の画像を使用していました。
 今回導入した「The Parkhouse AR Viewer」では、ARの強みである3Dを利用することで、マンション建設地にスマートフォンをかざすことで、建物完成イメージを周囲の風景と共に立体的に確認できるようになるなど、これまで紙媒体やWEBなどでは理解しづらかったビジュアルイメージを立体的にわかりやすく表現します。

 三菱地所レジデンスでは、分譲マンション業界初となるARを活用した「The Parkhouse AR Viewer」を販売活動に採用していくことで、お客様の物件に対する興味と理解を深めてまいります。
# by househow_match | 2011-11-16 11:59 | 雑記・ニュース
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